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トーマス・F・ラーキンス (Thomas F. Larkins)

トーマス・F・ラーキンス (Thomas F. Larkins)

シニアバイスプレジデント 兼 ジェネラルカウンセル
兼 コーポレートセクレタリー
アプライド マテリアルズ

2012年11月にアプライド マテリアルズのシニアバイスプレジデント 兼 ジェネラルカウンセル 兼 コーポレートセクレタリーに就任。法務全般、世界各国の知的財産、ならびにグローバルセキュリティを統括し、アプライド マテリアルズにM&A、グローバル商取引業務、コーポレートファイナンス、証券関係、コーポレートガバナンスにおける豊富な経験をもたらしている。

アプライド マテリアルズに入社する前、2002年9月から2012年11月までは、多角的にグローバル事業を展開するテクノロジー/製造業大手ハネウェル・インターナショナルにおいてバイスプレジデント 兼 コーポレートセクレタリー 兼 副ジェネラルカウンセルを務め、コーポレートガバナンス、情報開示、M&A、コーポレートファイナンス、不動産および調達に関する法務を統括した。ハネウェル(元アライドシグナル)には1997年に入社し、オートメーションおよびコントロールソリューションズ事業部門のバイスプレジデントやジェネラルカウンセルなどの要職を歴任した。

ハネウェルに入社する前は、1994年から1997年までL. A. Gearでシニアバイスプレジデント、最高総務責任者(CAO)、ジェネラルカウンセルを務める。それ以前は、ロサンゼルスで7年間弁護士として活動し、M&A、証券関係、一般企業法務などを担当。同期間の最後にはFried, Frank, Harris, Shriver & Jacobson法律事務所に所属した。

スタンフォード大学で学士号、南カリフォルニア大学で法務博士号を取得。