プロセスサポートエンジニア(PSE)- 台湾
9年前にアプライド マテリアルズに入社して以来、私はプロとして成長してきました。今の仕事は、受け入れから最終支払いまでの間、お客様の現場でプロセス開始を指導することです。私のチームは、それぞれのお客様特有のニーズと要件に基づいて、プロセスソリューションを実装します。アプライド マテリアルズのダイナミックな環境にいると、技能を身に付け、さらに向上させたいという意欲が沸いてきます。自分の業務のさまざまな面を探求し、ビジネスの知識を効果的に高めるための機会があります。私はオンサイトの専門トレーニングプログラムに参加して、リーダーシップと交渉力が向上しました。
エンプロイメントレプレゼンタティブ - 米国
私がアプライド マテリアルズで18年も勤めている理由のひとつは、社員の仕事以外の生活に対して会社が柔軟に対応し、配慮してくれることです。フレキシブルなワークウィークが導入されているので、私生活と仕事をうまく両立できました。家族と自分が希望したかなり遠方の土地に移ることができ、しかも引き続き会社に大きく貢献できています。これまでの上司は尊敬できる人ばかりで、一緒に仕事を楽しんできました。私が仕事をしやすいよう、上司はできる限りのことをしてくれました。また、アプライド マテリアルズは利益分配プランや社員の株式購入プランを通して、会社の成功を社員と公平に分かち合います。いろいろな機会、活動、エネルギーにあふれ、自分の想像以上にプロとして成長できるような所で働きたいと思う人にとって、アプライド マテリアルズはすばらしい場所です。
アカウントセールス - シンガポール
アプライド マテリアルズのようにダイナミックでハイペースな企業で働くと、自分の専門分野でスキルアップでき、本当にエキサイティングです。アプライド マテリアルズへはカスタマーエンジニアとして入社し、その後セールス担当に変わりました。新しいポジションに移ることで、それまでとは違う人々と交流し、会社を多面的に知ることができました。現在のセールスの仕事では、製品の販売に加えカスタマーリレーションの管理も求められます。会社の事業目標を目指して努力しながら、自分を成長させることができます。アプライド マテリアルズは進化しながら業界の先頭を走っています。そのため、探求と優越への新たなチャンスが常にあります。一番嬉しいのは、何事にもベストを追求する有能な人々とチームを組んで働けることです。それによって常に刺激を受け、自分の潜在能力を最大限に引き出せます。
コモディティビジネスマネージャー - 米国
私の仕事はサプライヤーとの交渉と、契約の維持管理です。ベンダーや戦略パートナーとともに上級管理者と会い、自分が担当するさまざまなビジネスコモディティの戦略を立案します。アプライド マテリアルズはマイノリティをとても歓迎する会社だと思います。専門職、幹部職を問わず、多様な社員がいることにそれが表れているでしょう。私はMexican American Engineers and Scientists(MAES)のAustin Professional Chapterを始めとするいくつかの職能団体に参加しています。また、アプライド マテリアルズのアフィニティグループ、Hispanics in Partnership(HiP)の創立メンバーです。社員はいろいろな社内組織を通して、就業時間中であれ仕事の後であれ、自分のコミュニティと触れ合いたいと思えばそれができます。自分がその一部であることに誇りを感じます。アプライド マテリアルズでは、各自が1日のスケジュールを決定できます。また、会社の事業目標に沿うものである限り、自分のやりやすい方法で仕事をしてよいという柔軟性があります。ここはリラックスできるカジュアルな環境ですが、同時に、至る所で変化が起こっているダイナミックな環境でもあります。アプライド マテリアルズに入社して7年、これまでいろいろなポジションに就きました。会社を横断的に異動できてとてもよかったです。各部門がそれぞれの目標や目的のために互いにやり取りする様子など、多くを学ぶことができたからです。個々の任務の原動力は何なのかを知ることで、優先事項や顧客ニーズへの対応力が向上しました。アプライド マテリアルズは常に変化していて、仕事の知識を広げるチャンスがいくらでもあります。
エンジニアリングマネージャー - 米国
私は1994年、新卒でアプライド マテリアルズに入社しました。現在、私が率いるチームは、CPIとDSMという2つのプロダクト ビジネス グループの製造ラインをサポートしています。その任務は、新製品設計のサポート、量産への新設計の組み入れ、製品サイクルタイムの最適化、モジュールテストのサポートなどです。問題の発生は日常茶飯事ですが、前向きに最善の対処をしています。アプライド マテリアルズの職場環境は、社員が目前の業務を遂行し会社の成長に向けて専念できるよう、とても配慮されています。新入社員は誰でも意志決定を任され、意見を述べることもできます。新入社員ならではの視点を提供するのです。でも仕事がすべてではありません。チーム作りのためのオフサイトイベントが定期的にあり、それによってメンバーどうしの距離が近づきます。会社として行っているのは、社内エクササイズ施設の整備、健康フェア、そして地域支援活動です。地域支援活動はJr. Achievement、Meals on Wheels、献血運動などです。すぐに責任ある仕事をしたい、そして地元の役に立ちたいと思うなら、アプライド マテリアルズがぴったりです。
TPSマネージャー - 中国
私は6年前、カスタマーサービスエンジニアとしてアプライド マテリアルズに入社しました。中国におけるアプライド マテリアルズの主要顧客のうち1社に対し、半導体製造装置の導入とトラブルシューティングをサポートしました。数年間のハードワークの後、西安にあるSSGの研究所でオペレーションズマネージャーになるチャンスを得ました。成長を続けるソーラー市場へのアプライド マテリアルズ参入に伴い、最近、SunFabソーラーTPS - チャイナマネージャーになり、ソーラー製品製造装置の問題解決のためにアプライド マテリアルズのアカウントチームとお客様をサポートしています。
私がアプライド マテリアルズに魅力を感じたのは、業界リーダーという地位、キャリア開発の機会、そして世界中のさまざまなビジネスにおける進展です。アプライド マテリアルズでは毎日、新しいことを学びます。そして学んだことを日々の仕事に取り入れることができます。たとえば、お客様の問題を効率よく解決するために新しい知識を生かします。
アプライド マテリアルズが地域社会で重要な役割を果たしているのは、とてもよいことだと思います。社員はいろいろな方法でアプライド マテリアルズの社会貢献活動を支援し、大いに社会の役に立つことができます。趣味は、旅行や山でのハイキングです。
TPSエンジニア - スイス
私は工学の学位(物理学)を取得してすぐ、2000年にカスタマーエンジニアとしてアプライド マテリアルズに入社しました。新入社員にも意志決定や意見提示の機会があり、それによってとても視野が広がりました。この会社は常にテクノロジーの最先端にいるので、興味深いことをたくさん学び、スキルアップすることができます。だから、私はアプライド マテリアルズで働くのが好きです。私はチームの一員としてスキルを磨き、短期間でシステムエキスパートになりました。会社のいろいろな製品に携わる機会がありました。毎回、新しいチャレンジに遭遇し、新しいお客様に対応しました。自律性を身に付け、環境にすばやく適応できるようになりました。アプライド マテリアルズにはすばらしい成長機会があるので嬉しいです。変化を受け入れることを学び、驚くほどのスキルを獲得し、それによって社内でスムーズに前進できました。つい最近、半導体部門からソーラー部門に異動し、フランスからスイスに移りました。それは大きな転換であり難しい決断でしたが、今はとても満足しています。世界中を回りながら、新たなチャンス、新たな出会いを楽しんでいます。
仕事以外では深海ダイビングが好きです。6年前、アプライド マテリアルズの友人に誘われて始めました。機会を見つけては世界中の美しい海を潜ります。ダイビング協会の理事会メンバーになっていて、子供たちにダイビングスポーツを教えることもあります。
SSG SGAジェネラルマネージャー(Erix Yu)および台湾SGAセントラル オペレーションズ シニアディレクター担当チーフオブスタッフ - 台湾
私は1995年にアプライド マテリアルズに入社しました。SSG SGAジェネラルマネージャー(Erix Yu)と、台湾SGAセントラル オペレーションズのシニアディレクターを担当するチーフオブスタッフです。あらゆるSSG AR、スロッティング、評価システムのステータス、SGA組織ベンチマーキングなど、SGAの運営全般にわたってErixをサポートしました。台湾SGAセントラル オペレーションズの長として、すべてのSSG予約/請求/出荷、SGAアカウントサイトのオペレーション管理(アカウントHC/I&W/支出、およびアカウント関連全般)を任されました。
アプライド マテリアルズの企業文化は世界中で高く評価されています。私が一番ありがたいと思うのは、会社が社員を最も大切な資産として扱うことです。アプライド マテリアルズは社員を尊重し、社内ですばらしい成長機会を与えます。私はセールスエンジニアとして1995年に入社し、2000年にアカウントジェネラルマネージャーになりました。2004年には、私のアカウントが新しいアカウントと合併し、私はプロダクトジェネラルマネージャーに変わりました。
マテリアルズプロジェクトマネージャー - 米国
私の仕事は新製品移行で、研究開発部門からテキサス州オースティンに渡される新製品に関して、設計エンジニア、材料グループ、サプライヤーと協力します。また、既存製品の強化も監督しています。次々と生まれる新製品や最先端テクノロジーに携わることはエキサイティングです。私たちはチームとして働き、皆が正しいことを追求し、お客様が必要とする製品を確実に納めるために働いています。いろいろなポジションに就くことで、全社的文化や製品ライフサイクルの全体像など、会社の多様な面を体験できます。アプライド マテリアルズはボランティア活動と社会貢献にとても熱心です。それも、ここで働くことに決めた理由のひとつです。地域社会に恩返しできるのは、とてもよいことです。今、私は新設された技術高校の地域諮問委員をしています。生徒たちにエンジニアリングに興味を抱いてもらうのは楽しいです。すばらしいキャリア選択でした。工学を学んだ人はほとんど何でもできます。工学は、問題解決と課題分析のしかたを教えてくれますから
テストプロダクションスーパーバイザー - 米国
私の両親は英語を話しません。メキシコ系米国人一世の子供で、10人家族です。家族の中で5人は大学を卒業し、うち2人は修士号を持っています。一番上の姉が最初に大学を卒業したとき、私は単純に「姉ができるなら私もできる」と思いました。今私はアプライド マテリアルズの製造フロアをサポートし、製品をできるだけスムーズに現地へ移動できるよう手助けしています。仕事の大部分は、ほかの社員と協力して製造上の問題を解決することです。また、社員の人事関連問題に対応したり、プロセス改善を行ったりします。機械工学を専攻したことは、今の仕事にとても役立っています。ほかの人たちと一緒に、多岐にわたる問題に対して解決策を検討できるからです。社員や同僚とはよい関係を築いています。冗談を言い合い、仕事以外の付き合いもあります。私は地域でボランティア活動をすることで、生活のバランスを保っています。私はバイリンガルなので、ボランティアの仕事の多くはヒスパニック地域で行います。生徒と触れ合い、学校での勉強、とりわけ科学とテクノロジーに興味を持ってもらうのが特に楽しいです。
ディビジョンオペレーションズ - イスラエル
私は1997年にアプライド マテリアルズに入社し、会社が提供するさまざまな機会を通してリーダーシップスキルを磨きました。ウェーハ インスペクション(WI)ディビジョンのグループリーダーからスタートし、プロジェクトマネージャー、プログラムマネジメントグループマネージャー、およびディビジョンオペレーションズマネージャーになりました。さらにビジネストランスフォーメーションチームでビジネスマネージャーを務めました。今のポジションはPDディビジョンのオペレーションズ&OEマネージャーです。私のチームはディビジョンの安全、予算、プロセス、およびリソース管理を担当しています。また、プロジェクトマネージャーにプロジェクト管理手法、ツール、指針を提供する部門であるプロジェクト マネジメント オフィス(PMO)も管理します。効果的・効率的な業務手法の決定と実践に向けた部門新設の一翼を担うというのは、すばらしい体験です。技術競争の激しい業界で働くことは、とても面白くてやりがいがあります。私の経験では、アプライド マテリアルズには数多くの成長とキャリア形成のチャンスがあります。
アプライド マテリアルズで次のプロジェクトに取りかかっていますが、仕事以外の時間は妻と3人の子供たちと一緒に過ごします。週末、国内のあちこちを旅行します。趣味はスキー、スカイダイビング、スキューバダイビング、そして最近はカイトサーフィンを始めました。
RTディビジョン、マスクインスペクション、スキャナチームのソフトウェアチームリーダー - イスラエル
アプライド マテリアルズでの最初の仕事は、10年前の下請業務でした。3年前、新しいマスク検査装置を作るAreaディビジョンのソフトウェアエンジニアとしてこの会社に戻ってきました。私が作るソフトウェアは、スキャン、キャリブレーション、マスク移動装置の動作イベントシーケンスをつかさどるハードウェアと通信します。アプライド マテリアルズで仕事をすると、チームで難題を乗り越えるというすばらしい体験ができます。私たちには新しい装置を市場に投入するという目標があり、それに向けて皆が力を合わせます。ゼロから装置を作り上げるには、ビジョンと設計力が要求されます。また、お客様の要望に応え、技術面その他のさまざまな問題を日々克服することが必要です。
今、ソフトウェアエンジニアとしての職務に加え、ソフトウェアエンジニアチームの管理も任されています。チームメンバーとともにお客様と会い、それぞれのお客様のシステム要件を作成します。
マテリアルズプログラムマネージャー/新製品移行 - 米国
卒業前にアプライド マテリアルズでインターンとして勤務し、その後、正社員として採用されました。この会社には、新卒者がスムーズに会社に溶け込めるための優れたプログラム「College to Corporate Development Program」があります。これまで4~5種類の仕事を担当し、さまざまな分野で貴重な経験を得ました。アプライド マテリアルズは常にテクノロジーの最先端にいるダイナミックな会社で、変化を続けています。今の仕事はテキサス州オースティンでの製造サポートで、ダウンタイムと材料を追跡したり、エンジニアリング部門やサプライヤーとともに仕事をしたりします。日々、新しい課題に挑みます。オースティンは活気のあるコミュニティで、ここでの生活が気に入っています。休日は、セント・エドワーズ大学でさらに学位を取るための勉強でほとんどつぶれますが、近くでランニングやハイキングをします。オースティンには楽しいイベントがたくさんあり、私にとってちょうどいい大きさの町です。
シニアファイナンシャルアナリスト - 米国
システムとビジネスプロセスを一新する全社プロジェクトにおいて、私は財務部門の代表者です。これはとても大がかりなプロジェクトで、世界中の人が関わります。もちろん、これほどの規模での調整やコミュニケーションにはいろいろと問題が生まれますが、このようなメガプロジェクトでさえ、会社はあらゆる人の声に真剣に耳を傾けます。アプライド マテリアルズではすべての意見が尊重され、考慮されます。定期的に社内のあちこちに異動するという柔軟性や、それによって生まれるチャンスが、この会社のよいところだと思います。アプライド マテリアルズに来てから5年で4種類の仕事をしました。それによって、何人もの上司と仕事をし、会社のさまざまな部分を理解できました。アプライド マテリアルズへの入社当日から今日までずっと、フレキシブルであることと、新しいチャレンジに備えることが求められました。毎日が新体験なので鋭い感性が保たれます。20年間、来る日も来る日も全く同じ仕事をしたいとは思いません。私の人生には変化とチャレンジが必要です。
コンフィギュレーションエンジニアリングマネージャー - 米国
この会社のコアバリューはとてもよいと思います。「相互の信頼と敬意」を含めたコアバリューは日常業務で実践され、他社との違いを生み出しています。たとえば、難題や問題が起こったとき、人を怒らせたり手を抜いたりするような対応をしたら、「解決策が見つかった」とは言えません。アプライド マテリアルズでは、どのように目標を達成したかは結果と同じくらい重要です。私の仕事は問題を解決することです。部門、会社の双方の目標と目的を理解しなければなりません。より速く、より適切に、より低コストで問題を解決する必要があります。費用を正確に管理するのは私の責任であり、費用が100%正しいこと、プロジェクトが予算内に収まることを保証しなければなりません。適切なビジネスプロセスを確立し、ビジネスの手順を開発し、プロジェクトを常に軌道に乗せます。最新のテクノロジーや多様なテクノロジーに関わる仕事がしたい人には、アプライド マテリアルズを勧めます。アプライド マテリアルズにはすばらしい環境があり優秀な人々が集まっているので、私はもう11年もここで働いています。
エレクトロニクスエンジニア - 中国
私は華中科技大学を卒業し、2007年からアプライド マテリアルズに勤めています。米国のNPMEグループと一緒に、SunFab薄膜ATSツールプロジェクトに携わっています。ツール製造プロセスの全体をフォローする機会があります。ツール組立を監督し、統合プロセスを管理します。私たちの目標はプロジェクトを確実に成功させることです。私の務めは、最高の品質のツールをスケジュールどおりにお客様にお届けすることです。また、お客様と協力してツールのパフォーマンス不足を発見したり、ツール製造サイクルタイムの短縮のために対策を実施したりします。さらに、お客様ごとのニーズや、実施した対策の内容を記録します。
業界のリーダーであるという点で、アプライド マテリアルズに魅力を感じました。アプライド マテリアルズについて私が常々すばらしいと思うのは、オープンな職場環境です。自分のアイデアを伝えて、同僚の支持を得ることができます。また、社内のさまざまな機会を活用してビジネスのあらゆる面を探求できます。
マテリアルズスペシャリスト - 米国
12年前にこの会社の製造部門で働き始め、材料オペレーション分野に異動し、現在に至ります。サプライヤーや社内チームと力を合わせ、製品開発に関する監査、評価、分析を行います。とてもやりがいがあります。特に嬉しいことのひとつは、アプライド マテリアルズに対する自分の貢献が目に見えることです。ここでは自分の仕事の成果がすぐに表れるのです。また、多様な人々、多様な考え方が存在するので、とても刺激されます。アプライド マテリアルズは社員、地域社会の両方に対してとても寛大な会社で、支援やボランティア活動を惜しみません。私は趣味で読書クラブに所属しています。フットボールの大ファンで、テキサスA&Mチームを応援しています。バスケットボールのファンでもあります。ボランティア活動もします。Texas A & M African American Engineering Chapterのアドバイザーをしていて、アプライド マテリアルズのアフィニティグループ、LEADにも参加しています。
フィールドオペレーションズマネージャー - シンガポール
私は1999年、修士号を取った直後にフィールドサービスエンジニアとしてアプライド マテリアルズに入社しました。最初の仕事はフィールドエンジニアでした。新たな技術課題に取り組むたびに、技術的スキルとビジネススキルが向上しました。今、私はフィールドエンジニアのチームリーダーです。私の役目は、チームメンバーがビジネス課題を乗り越え、新しいテクノロジーに関する経験を広げるのをサポートすることです。彼らは前線に立つテクニカルスタッフです。チームの責務は、アプライド マテリアルズの製品をお客様の工場で順調に稼働させ、メーカーやエンジニアリング設計者にフィードバックを与えることです。技術的な知識や遂行能力を求められるだけでなく、会社の成功の鍵を握るカスタマーリレーションシップの構築という点でも手腕を問われます。
アプライド マテリアルズでの仕事は、エキサイティングでやりがいがあります。ダイナミックでハイペースな環境、そして新たな発見の連続。チームワークとコラボレーションをとても重視する文化があります。お客様のための新たなアイデアを共有し実践する中で、自分が周りから支えられていると感じます。また、柔軟なやり方で仕事ができるので、仕事と生活のバランスを保つことができます。
CSiバッチーニ ヨーロッパ、オペレーションズマネージャー - ドイツ
アプライド マテリアルズで働き始めて13年になります。ヨーロッパで設置されるバッチーニの全ツールに対して、私が責任を負います。お客様と密に協力して固有のニーズや要望に応えます。私はお客様に、アプライド マテリアルズのパートナーになることの利点を実証します。私のチームはシステムを設置し、製品保証を管理し、アフターサービスを行います。お客様が当社の支援を必要とする際、私たちはお客様にとって最初の連絡窓口です。私の仕事の大半は、合意されたスケジュールどおりに設置し、お客様のサービス要求を満たし、また、高いコスト効率でオペレーションを実行することです。
アプライド マテリアルズで働いていて一番よいと思うのは、自分の役目を果たすために多岐にわたるスキルと知識が要求されることです。機械学、電子学、物理学、化学、プロジェクト管理、カスタマーコミュニケーションのスキルをすべて発揮して、お客様のニーズに応えます。アプライド マテリアルズのチーム文化も気に入っています。入社当初は頻繁に出張がありましたが、今は子供が3人いるので家で子供たちと過ごすことが多いです。仕事以外では、家族でスキューバダイビングやハイキング、スキーをしたり、自分の趣味であるセーリングに熱中したりしています。
コモディティビジネスマネージャー - イスラエル
私の仕事は新規ベンダーとの協力、サプライヤーとの契約交渉とその維持管理、当部門のための強力なサプライチェーン構築です。最先端テクノロジーと戦略的パートナーシップに関わる仕事です。頻繁に上級幹部と会い、自分が担当する各種ビジネスコモディティの研究開発戦略をサポートします。アプライド マテリアルズには5年前に入社し、今は新製品プログラムの商業面の責任者です。研究開発フェーズのベンダー管理を専門に行っており、その中で複雑な交渉を仕切る機会がありました。この仕事はやりがいがあり、研究開発やオペレーション部門の社内チームとの橋渡し役を楽しんでいます。アプライド マテリアルズのキャリアの過程でさまざまな仕事に就き、会社の多様な側面を体験できました。また、製品ライフサイクル全体に関わることで、アプライド マテリアルズの全体像をよりよく理解できました。この会社について特に気に入っている点は、業務目標を達成するための手段を柔軟に選べることです。自分にとってやりやすい方法で仕事をしながら、会社のビジネスニーズを満たすことができます。
地域社会との積極的な関わりもアプライド マテリアルズの魅力です。光栄なことに、私は当ディビジョン初のクリニクラウン(医療道化師)コースに参加しました。子供たちの生活を明るくするために道化をどう活用できるかを学びました。イスラエル国内の病院の小児病棟を訪れ、励ましを必要とする子供たちとともに過ごしました。私は仕事を通して、異文化への対応能力やプロとしての技能が高まったと感じます。また、アプライド マテリアルズでは世界中にキャリア開発のチャンスがあります。
プロセス サポート エンジニア グループ、シニアマネージャー - 日本
アプライド マテリアルズで11年働いています。シニアマネージャーとしてチームを指揮します。お客様の施設でアプライド マテリアルズ製品を正しく稼働させ、サポートを行います。マーケティングとセールス面でのサポートもお客様に提供し、また、改良プログラムや共同開発プログラムを実施します。
アプライド マテリアルズを選んだのは業界のトップ企業だからです。私はお客様にツールのデモをしたり、トレーニングに参加したり、世界各地でシステム設置をサポートしたりしています。アプライド マテリアルズでは、世界中のエンジニアやお客様と関係を築き、一緒に仕事をすることができます。
アプライド マテリアルズでは豊富な機会に恵まれるので、仕事が楽しいです。この仕事を通して創造力が身に付きました。常に新たなチャレンジが待っています。お客様をサポートするアクションプランを作り、チームでそれを実行するという仕事を楽しんでいます。
カスタマーエンジニア - 日本
この2年間、世界中のお客様とともに、お客様が抱えるビジネス上の課題を解決し、またどの部分でアプライド マテリアルズが役立てるかを提案してきました。その過程で、お客様の固有ニーズを理解し、価値あるサポートを提供することができました。さらに、お客様から学んだことを社内チームと共有しました。私はアプライド マテリアルズで、お客様にすばらしいサービスを提供するための取り組みに寄与しました。
私がアプライド マテリアルズに引き付けられた点は、業界リーダーとしての地位です。ダイナミックな環境で、世界各地のトレーニングセンターでお客様や同僚とともに働くことができます。自分が求めていたそのような職場環境を、私はアプライド マテリアルズで見つけました。
